モンスターハンターポータブル 3rd体験版は
コードフリークで改造を行っています。
コードフリークにはトレーナー機能が備わっていて
サーチを行ったり
スクリーンショットを撮ることができます。
ところがMHP3体験版では
コードを有効にしてトレーナー機能を使用すると
コードが反映されなくなります。
つまり
コードを有効にした状態でスクリーンショットを
撮ることができません。
短いコードならトレーナー上で手入力が可能ですけどね。
そんなわけで今回は
PCでキャプチャーしました。
スクリーンショットに比べるとやはり劣化していますね。
さて今回は
モンスターのHP表示を調べていたのですが
モンスター名がまったく収録されていません^^;
いやーまいりましたね。
ほかにも
選択キャラ(装備)によって
一部プログラムが変わったりするので
あまり調べても
製品版ではあらためて1からはサーチ
なんてことになる場合もありえます。
これでは
体験版をサーチする
モチベーションはあがらないですね。
いろいろと削ってあるのに
なぜか使用禁止用語は収録されています。
たとえば・・・
て書けるわけありません。
興味ある方はみてみるとおもしろいかもしれませんよ。

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